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SBIラップ 匠の運用コースの手数料・運用タイプ・特徴

編集:Reyou Select 編集部が公式情報を出典付きで掲載(編集方針)・確認日 2026-06-27・広告を含みます

野村アセットの投資助言を取り入れたSBIラップのもう一つのコース。

証券会社系ファンドラップファンドラップ野村AM助言少額1万円NISA非対応
ご注意:SBIラップ 匠の運用コースは投資です。運用商品は値動きにより元本を下回る(損失が出る)可能性があり、将来の運用成果・受取額を保証しません。過去の運用実績は将来の成果を保証しません。手数料(年率・信託報酬)は運用成果を押し下げる要因です。手数料・条件は改定で変動します。本ページは一般的な情報で、購入・勧誘や個別の投資助言ではありません。最新はSBIラップ 匠の運用コースの公式・契約締結前交付書面でご確認ください。 NISA非対応です。AIコースより手数料が高めです。投資一任手数料とは別に信託報酬がかかり、元本変動があります。

編集部の総合評価 3.5 / 5.0 (5観点=事実の平均。運用成果を保証するものではありません)

手数料の安さ4.0
始めやすさ(最低額・申込)4.5
NISA・税制対応1.5
機能・自動化4.0
運営の信頼・規模4.5株式会社SBI証券(投資一任契約締結の代理)/投資一任業者は株式会社FOLIO/投資助言は野村アセットマネジメント株式会社
SBIラップ 匠の運用コース 公式サイトへ →手数料・最低額 早見表を見る

SBIラップ 匠の運用コースの基本データ

運営会社株式会社SBI証券(投資一任契約締結の代理)/投資一任業者は株式会社FOLIO/投資助言は野村アセットマネジメント株式会社
運用タイプ証券会社系ファンドラップ
運用方式投資一任型
手数料(年率)投資一任手数料 年0.770%(税込・現金部分除く運用資産額に対して)
信託報酬等(別途)別途。投資対象ファンドの信託報酬0.374〜1.078%(銘柄毎)、実質的な信託報酬の合計は0.595〜0.795%(平均0.695%、年率/税込)
最低投資額1万円以上1,000円単位
自動積立積立可・毎月1回1,000円以上1,000円単位(積立日は毎月25日)
NISA対応非対応(課税口座のみ)
税金最適化機能要確認
診断・運用コース運用コースは1つ(選択不要・事前想定リスク年率10%程度)
スマホアプリ要確認
申込方法SBI証券総合口座が必要(インターネット取引口座の個人のみ)

※手数料・最低投資額・NISA対応・機能は変更される場合があります。運用タイプにより手数料の性質が異なります。「要確認」は公式の最新値を確認中、または契約締結前交付書面で要確認の項目です。最新はSBIラップ 匠の運用コースの公式でご確認ください。

SBIラップ 匠の運用コースの特徴(事実)

  • 野村アセットマネジメントの投資助言を取り入れた運用
  • 1万円・1,000円単位で積立できる

始める前にチェックしたい点

  • NISA非対応です。AIコースより手数料が高めです。投資一任手数料とは別に信託報酬がかかり、元本変動があります。
  • AI投資コース(0.660%)より投資一任手数料が高い(0.770%)
  • 実質信託報酬も高め
  • NISA非対応

SBIラップ 匠の運用コースとは

SBIラップ 匠の運用コースは、SBI証券のファンドラップで、野村アセットマネジメントの投資助言を取り入れて運用します。投資一任手数料は年0.770%(税込)で、AI投資コース(0.660%)より高く、実質信託報酬(平均0.695%)も高めです。1万円・1,000円単位で積立でき、コース選択は不要(想定リスク年率10%程度)です。SBIラップ口座ではNISAは利用できません。投資のため元本変動があります。

SBIラップ 匠の運用コースのよくある質問

SBIラップ 匠の運用コースの手数料・最低投資額は?

SBIラップ 匠の運用コースの運用タイプは「証券会社系ファンドラップ」、手数料は「投資一任手数料 年0.770%(税込・現金部分除く運用資産額に対して)」、最低投資額は「1万円以上1,000円単位」です(確認日 2026-06-27)。投資先の信託報酬等は「別途。投資対象ファンドの信託報酬0.374〜1.078%(銘柄毎)、実質的な信託報酬の合計は0.595〜0.795%(平均0.695%、年率/税込)」が別途かかります。手数料は運用成果を押し下げる要因で、改定で変動します。投資は元本変動があり、将来の運用成果を保証しません。最新は公式・契約締結前交付書面でご確認ください。

SBIラップ 匠の運用コースはNISAに対応していますか?自動積立は?

SBIラップ 匠の運用コースのNISA対応は「非対応(課税口座のみ)」、自動積立は「積立可・毎月1回1,000円以上1,000円単位(積立日は毎月25日)」、税金最適化機能は「公式で要確認」です(確認日 2026-06-27)。NISA対応なら運用益が非課税になりますが、NISA制度は変わる場合があります。診断・コースは「運用コースは1つ(選択不要・事前想定リスク年率10%程度)」、申込は「SBI証券総合口座が必要(インターネット取引口座の個人のみ)」。正確な内容は必ず公式でご確認ください。

SBIラップ 匠の運用コースと同じ運用タイプ

出典

本ページの情報は以下の公式情報を出典としています(確認日: 2026-06-27)。手数料・条件は変更される場合があるため、最新情報は各公式でご確認ください。

まとめ

SBIラップ 匠の運用コースは、運用に専門家の投資助言を取り入れたい人、SBI証券を使っている人に向いています。手数料(年率・信託報酬)は運用成果を押し下げる要因のため、運用タイプとあわせて確認しましょう。投資は元本変動があり、過去の実績は将来を保証しません。手数料・条件は改定で変わるため、最新は公式・契約締結前交付書面でご確認ください。当サイトは特定の金融商品の購入・勧誘や個別の投資助言を行いません。

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